スタッフ

掃除機のかけ方 いい例、悪い例

先日、スタッフさん向けの掃除機のかけ方の動画を撮りましたので、こちらでちょっとだけご紹介。

悪い例と良い例を違いが分かるように、少しオーバー気味にかけてます。

まずは、悪い例

どこが良くないかわかりますか?

では、次に良い例

どうでしょう?

違いがわかりましたでしょうか?

悪い例は、まっすぐかけないで、斜めにジグザグにかけています。

また、掃除機をかけるスピードが速すぎます。

これでは、かけ残し、あとで見たら、ゴミが残っているということにも・・・・。

 

良い例のように、まっすぐにかけて、気持ちゆっくり目にかけるといいと思います。

意外と悪い例のように、かけている方がいらっしゃるんじゃないでしょうか?

傍から見てると、素早く一生懸命かけてる印象は与えるのですが、ゴミがの残ってしまっては、掃除機がけした意味がないですよね。

気持ちゆっくり、まっすぐに!です。

この記事を書いた人

田中健司
仕事等で忙しく時間がない方に代わって、お掃除や洗濯などの日常家事を代行する家事代行サービスの仕事をしている田中健司と申します。

こちらのblogでは、日頃、仕事やプライベートなどで感じたことなどを気ままに書いています。

まとまりのない文章で読みにくいと思いますが、よろしくお願いします。

仕事等で忙しく時間がない方に代わって、お掃除や洗濯などの日常家事を代行する家事代行サービスの仕事をしている田中健司と申します。 こちらのblogでは、日頃、仕事やプライベートなどで感じたことなどを気ままに書いています。 まとまりのない文章で読みにくいと思いますが、よろしくお願いします。

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